FAQ

応募について

応募可能です。ただし、事業案に含まれる研究成果や特許のビジネス利用権を有していること、またはプログラム期間中に有せる目処がたっていることが前提となります。

応募可能です。ただし、プログラム期間中にシード資金の出資を受けるためには、法人として応募、もしくはプログラム期間中に法人化することが必須となります。プログラム期間中に法人化する場合、本プログラムで法人登記のサポートもいたします。

募集期間 5/23(水)〜7/31(火)のうち、5/23(水)〜7/8(日)までを早期の募集期間とします。早期締め切りまでにご応募いただいた方へは内容ブラッシュアップのためにフィードバックをする場合がございます。フィードバックを受けて、事業案のブラッシュアップを行い7/31(火)までに再提出いただくことが可能です。事業案をよりブラッシュアップした上で選考に臨める可能性がございますので、ぜひご活用ください。

変わりません。早期締め切りまでに応募した方には事前に内容のフィードバックをする可能性がございますが、最終的に提出された事業案をもとに公平に判断いたします。

可能です。ただし、プログラムを通じて事業成長をしていただきたいため、可能なかぎりプログラムへの参加をお願いします。

選考時にデジタルガレージとその関係者、および本プログラムのパートナー企業が閲覧します。事業内容に関して、ソースコードや化合物の構造式、遺伝子配列の情報、その他事業の核となる技術情報など秘匿性の高い情報は、応募情報として記載しないでください。また、これらの秘匿性の高い情報は応募・選考・プログラム参加期間中を通して、相手方から特段の要望と双方の合意がない限り、開示をしないでください。

応募可能です。ただし、プログラム期間内にプロトタイプ製作または一定の事業進捗を達成し、成果をデモンストレーションすることが前提となります。そのためチームでの応募を推奨します。

可能です。未成年の場合、保護者の承諾が必要です。

英語でも可能です。

英語が話せれば、日本語は話せなくても大丈夫です。

必要に応じて、スタッフが通訳として対応しますので、問題ございません。ただしメンタリング時に秘匿性の高い情報をお話いただく場合は、スタッフが同席を控えさせていただく場合がございます。その際は通訳者の手配あるいは各種翻訳ツールのご活用をお願いいたします。

複数事業案の応募可能です。ただし面接に進まれた場合、1回の面接で複数の事業案の説明をしていただきますので1事業案あたりのアピール時間は短くなってしまいます。

過去の資金調達額に特に制限はございません。

2019年夏に募集開始する予定です。ただし、応募条件やテーマなどは本年のプログラムから変更になる可能性があります。

特に項目が決まっている訳ではありませんが、プレゼン資料のサンプルをご参照ください。一般的な例としてはサンプルのような項目を盛り込むことが多いようです。
サンプル PDF

選考会について

日本語、英語のうちご希望の言語にて対応します。

全員に参加いただく必要はありません。きちんと事業の説明ができ、質疑の受け答えができる方に出席いただければ結構です。

会場の都合上、1チームあたり最大3名様までの参加とさせていただいております。

特にご用意いただく必要はございません。

選考結果に関するお問い合わせには一切お答え致しかねます。ご了承ください。

はい、応募時に添付したスライド資料でプレゼンをお願いします。資料をアップデートされる場合は、書類選考通過のご連絡時に再提出いただき、選考会でのプレゼンはその提出資料を用いてください。

プログラムについて

必須のプログラムコンテンツにご参加いただけるのであれば、常に首都圏に滞在している必要はありません。メンタリングやセミナーなどは遠隔でも受けられます。

無料で参加いただけます。プログラム期間中は活動場所(オフィス、ウェットラボ)も無償で提供いたします。

本プログラムに集中していただきたいため、期間中の他社様のプログラムへの参加はお断りさせていただいております。ただし、すでに参加が決まっている場合は応募時に事前にご相談ください。

上記以外のご質問についてはContactよりご連絡ください。

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